ちょっといい旅に、ちょっと使えるアプリ。
天気・混雑・日没を考慮した最適ルートを自動作成。
もしもの時は、全国115,000件の避難所へ9言語で案内します。
登録不要・インストール不要・オフライン対応
Tourism
数問に答えるだけで、天気・混雑を考慮したルートが作れます。
天気・混雑・日没を考慮し、最適な順番で回れる1日のプランを自動で作成します。
観光スポットの歴史や見どころを9言語の音声で自動案内。海外からの旅行者にも対応します。
「歩くと長いけどバスを使えば近い」といった選択肢を自動で見つけて、最短ルートを提案します。
Disaster Prevention
GPSで現在地を取得し、避難ビル・高台・避難所を統合リストで距離順に表示。コンパス・地図・音声で案内します。
GPS で現在地周辺の避難所を距離順に表示。出張・旅行先でもそのまま使えます。
「正しい方向」を視覚的に表示。土地勘がなくても迷わず避難できます。
「右方向です」「残り200m」と音声で誘導。画面を見る余裕がない災害時でも安心です。
避難所データ・地図・コンパスがすべて端末内で完結。災害時の通信途絶にも対応します。
気象庁の津波警報をアプリを閉じていても受信。個人情報は一切送信しません。
What Makes This Different
道案内はGoogle Maps。宿の予約はいつものサイトで。
このアプリが担うのは、それらの「間」にある2つのこと。
混雑・天気・日没・体力を考慮して、最適な順番で回れる1日のプランを自動作成。1日の流れを考慮したプランを自動で作成します。
観光中に災害が起きたとき、同じアプリで最寄りの避難所まで音声で案内。観光中でもすぐに避難案内に切り替わります。
「歩くと長いけどバスを使えば近い」といった選択肢を自動で見つけて、最短ルートを提案します。
Disclaimer
本アプリの避難ナビ機能は、災害時の避難行動を支援する目的で提供していますが、以下の点にご注意ください。
津波避難ビル・タワーの座標は、自治体公開データおよび地図情報に基づく概算値を含みます。実際の建物位置と若干のずれが生じる場合があります。避難時は現地の標識・誘導に従ってください。
建物の海抜は「地盤標高(国土地理院)+ 階数×3m」の概算です。収容人数は一部施設のみ自治体公開データがあり、未掲載の施設もあります。高台の標高は国土地理院標高APIによるリアルタイム取得値であり、公式ハザードマップの代替ではありません。
避難所データ・地図タイル・コンパスナビはオフラインで動作しますが、通信断時には以下が利用できません:歩行ルート案内(直線距離で代替)、標高のリアルタイム取得、地震・津波警報の受信。事前に避難ナビ画面を一度開くことで、周辺3kmの地図が自動キャッシュされます。
本アプリは避難行動の参考情報を提供するものであり、最終的な避難判断はご自身で行ってください。自治体の避難指示・防災無線・テレビ・ラジオ等の公式情報を最優先してください。本アプリの情報に基づく行動により生じた損害について、開発者は責任を負いかねます。
データ出典:国土地理院避難所データ(CC-BY)、国土地理院標高API、藤沢市・鎌倉市・茅ヶ崎市・逗子市 津波避難ビル指定情報、P2P地震情報API、OpenStreetMap(© OpenStreetMap contributors)
登録不要・インストール不要